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インフルエンザ2014年4月号(Vol.15 No.2)
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インフルエンザ

ウイルス学の最新の研究成果から予防医学まで

2014年4月号(Vol.15 No.2)

2014年4月発売

対談 WHOを中心としたH7N9インフルエンザへの対応

定 価 2,310円(本体2,100円+税)
版 型 A4判変型
頁 数 80頁
ISBN 978-4-7792-1269-7
ISSN 1345-8345

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目次

■対談 WHOを中心としたH7N9インフルエンザへの対応

○巻頭言
 パンデミックインフルエンザに正しく備えるために/喜田 宏
○対談
 WHOを中心としたH7N9インフルエンザへの対応/(話し手)田代眞人/(聞き手)河岡義裕
○実地医療に役立つインフルエンザトピックス
 国立感染症研究所の業務と役割/田代眞人
○Voice of pharmacist
 夜間救急における薬剤の処方/堀 美智子 ほか
○Q&A
・ノイラミニダーゼ阻害薬の種類によって耐性ウイルスの出やすさに違いがあるのですか。/齋藤孔良
・耐性ウイルスはどのようにしてみつけるのでしょうか。/齋藤孔良
・季節性インフルエンザでは,同じウイルスタイプが主流行でも流行規模の違いが起こるのはなぜですか。/西村秀一
・授乳婦への抗インフルエンザウイルス薬の処方について教えてください。/齋藤 滋
○治療
・腎障害患者の薬剤によるインフルエンザ治療と予防/安藤亮一
○基礎
・H3N2 variantについて/岸田典子 ほか
○公衆衛生
・A/H1N1pdmの流行を振り返って/杉田繁夫
○専門家に聞くインフルエンザウイルス講座
・インフルエンザウイルスの宿主域と命名法/小澤 真 ほか
○新型インフルエンザ等流行時を想定した診療継続計画作り
・診療継続計画のひながた(診療所版)/吉川 徹 ほか
○地域のパンデミックプランニング 
・インフルエンザ授業から子どもたちは何を学び,考えたか/清水宣明
○INFLUENZA REPORT
・Options for the Control of Influenza Ⅷ参加報告/城野洋一郎

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